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二次創作や感想中心です

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空の軌跡3rdevoクリアした

3rd遊んでたときのtwitterの呟きです。ほぼそのまま貼り付けたのでクソ下品かつ無法地帯ですし当然のようにネタバレ有

 

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■3rd届いた 脊髄でポチったからパッケージよく見てなかったんだけど絵師変わってて一瞬違うゲーム届いたんですが…ってなった

■3rd1話終えたー リースに対するケビンのあれそれが過保護な兄のそれで微笑ましいしリースもなんだかんだで甘えてるのが妹

■常に腹ペコだったり料理作ってと甘えるリースだったり、ワガママ聞いてくれるまで拝み倒したり今も釣りを続けてるケビンだったり、二人がお互いの昔の面影を見出すとニコニコしちゃうの可愛いし、でも「昔に戻るなんて…そんなの出来るわけないもんな。」なんだね…

■あとデスパニッシャーかっこよすぎ

■扉システム、ファンディスクってこういうことかーと思ったし空の軌跡の魅力ってキャラクター性が大きいのでいいんじゃない(まだ序盤なのでどう転ぶかわからないけど) それよりも今まで移動がしんどかったのでルーラあるのがすごく嬉しい

■ケビン、触れて欲しくないらしき過去をえぐられカッとなったように見せて、それを心配するリースよりもずっと対象を俯瞰で見ており、敵が幻影といちはやく見抜いた冷静さ理知的さ、たまらねえ〜〜〜

■不器用で殿下大好き描写が挟まったことでユリアぐっととっつきやすく可愛くなったね

■ケビンの冷静さ格好良いと思ってきたけど…彼が冷静なのも……心が…空っぽだから……………………

■ティータとジョゼットがおこリースを励ましてたのいい子で可愛かった

■ケビンの初恋きっとルフィナ姉ちゃんだよ

■SCでみんなから光を与えられることで前に進むことができたヨシュアが、今度はケビンに光を与えているという成長グッとくるな

■魔槍ロア初出イベ厨二だけどカッコイイ。大事な女が傷つけられたことによる聖痕の発動、ガラっとダークになる戦闘中の声と演出、力の代償による衰弱、ヒロインにバトンタッチ…

■ケビンヨシュア対話でも示された通り似ている部分があるけど、それぞれが追い詰められた時にヨシュアは無自覚に逃避するのに対し、ケビンは全て自分の中で受け止めて過度に自罰的になるんだな

■あとヨシュエス幼少エピ……………………死んだ…………………………ヨシュエスお幸せに!というより、ヨシュア一生苦しみながら生きろよエステルと共にな…みたいな

■なんかSC終了時点ではお付き合いしてるヨシュエスめっちゃエロみたいな煩悩でいっぱいだったけど3rdで出会ったばかりの二人を知ってから家族という意味しかもっていなかった時のヨシュエスすげーエロいと思うようになった

エステルわかりやすく直情的だけどちゃんと空気も読めていい子だしとっつきやすくて可愛らしいねってのとヨシュアエステル思春期かわいいね(ノマカプオタク)ヨシュア影がある男の子みたいなので今後どう転ぶかわからないけど に対し>当時のわたしかわいいねとか余裕ぶっこいでて笑うがいまのわたしがFC遊んだらトチ狂うと思う

■VSチート親父連れてるキャラでそれぞれ台詞があるのか さすがチート親父…

■ティータとリースだった

■今までのぶんを取り戻すかのように7話ケビン×リースがすごいんだけど第七星霜入口での初ハグと思わしきところ多分ハグではなくケビンの胸ぐら掴んでるな…リース……さん

■王の正体深層心理のケビンでしょって思ってたけど外しちゃった 微妙に合ってたけど

■6話ラストで紫苑の家が出てきたときのゾクゾク感たまらんしリースがメッチャか゛わ゛い゛い゛!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

■やっぱり影の王ケビンやんけ!聖痕だけど!影の王の正体について聞かれた時に「人を人とも思わない最低なやつ」と語っていたのでルフィナ姉さんのことそんなに酷く言う?と思ってたんだよ!!

■ケビンの救済に注目しながら遊んでたんだけど、ケビンの抱える罪をリースが分かち合うという終結だったね。とてもよかった…

■リースは姉様とケビンに守られたことが守護騎士としての立脚点であり、紫苑の家襲撃の真相を知ることと二人に守られたことから今度はケビンを守ることが目的だったので、全てを知ったのち一人で罪を背負おうとするケビンの罪を分かち合うというのはすごく落ち着くべきところに落ち着いた感じ

■あー打ちながら気づいたけどSCで「罪は個人のもの」に落ち着いたヨシュエスと対比になってるのか…ケビリス…

■ケビンの罪に関与してるリースに対してヨシュアの罪にエステル微塵も関係ないしそもそもエステルの立脚はレナなので納得。空の軌跡全般に言えることだけど各キャラクターを踏まえてそれを生かした上の活躍や落ち着くべきところに持って行くバランス感覚本当に巧みだなあ

■ラストのセルナート総長の「リースあたりと相談して決めたまえ」、ケビンの渾名のセンスのなさを指摘しての軽い台詞だけど、守護騎士の渾名は騎士としてのあり方を示すものだし、それをリースと共に決めることは今後の二人が支えあい生きていくことも暗示してて…最高のエンディングだった………

■3rdで空は完結らしいけど、エステルがレンに語った「別れだからこそ笑おう」はプレイヤーに語りかけてくるものでもあってじーんとしてしまった…この台詞をプレイヤーがずっと動かしてきたエステルに言わせるのがニクいね

■僕のエステル…(お前のエステルじゃねえよ)

■ヨシュエス結婚するけどケビリスはそもそも恋愛的にどうにかなるってことはなさそう でもケビンが今後リース以上に大切に想う人間いないだろうしリースの方もまたしかりだし二人は共に生きていくのでそれは結婚です

■Cry for me,cry for youとんでもなくケビリスソングだょ………染みる…………

■ケビンってエステルと比較すると主人公性という面でかなり劣ってると思うことが多いんだけど、だからこそリースがああいう役割で配置されてるんだろうな。好き

エステルとヨシュアは表の主人公と裏の主人公で、ケビンとリースは二人揃って一人の主人公みたいな